
8月22日の青空レストランでは、静岡県三島市のヤマツ葉しょうが 旨い醤を教えてくれました。
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🫚 農家しか知らない極上の旨味!静岡県三島市「ヤマツ葉しょうが 旨い醤」
箱根西麓の恵まれた自然環境のもと、静岡県三島市で大切に育まれる伝統のブランド野菜「ヤマツ葉しょうが」。出荷の際に規格の関係でカットされてしまう柔らかい根の「しっぽ」部分を活かそうと、規格外野菜に新たな価値を与えるプロジェクト「サルベジー」から生まれた万能調味料が「ヤマツ葉しょうが 旨い醤(うまいジャン)」です。
なんと全体の70%以上がしょうが!芳醇な風味とコクの競演
「旨い醤」最大のこだわりは、原材料のなんと70%以上に「ヤマツ葉しょうが」のしっぽや皮が贅沢に使われている点です。農家しか知らなかった筋っぽさのない柔らかなしっぽの旨味と爽やかな香りが瓶いっぱいに詰まっています。
素材がもつマイルドな辛味と爽快感に、ニンニクやオイルのコクが加わることで、ひと口食べれば病みつきになる深い味わいを実現。しょうが本来の風味を存分に堪能できる、まさに究極の万能調味料に仕上がっています。
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ご飯のお供から隠し味まで!和洋中どんな料理にもベストマッチ
使い勝手の良さも「旨い醤」の大きな魅力です。シンプルにあたたかいご飯や冷奴、納豆に乗せてそのまま味わうのはもちろん、オイルとニンニクが効いているため肉炒めやパスタのベース、チャーハンの下味としても大活躍します。
さらに、スープやカレーの隠し味、焼肉や鍋のタレとして「ちょい足し」するだけで、料理全体の旨味がぐっと引き立ちます。通年で三島の恵みを楽しめるこの瓶詰めは、毎日の食卓を豊かに彩る心強い味方です。
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