【ゲンキの時間】ポッコリお腹撃退法・ダイエットのやり方|肥満治療のスペシャリスト【4月18日】

4月18日のゲンキの時間では、ぽっこりお腹撃退法のやり方を教えてくれましたので紹介します。

 

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小腹がすいたとは?

太ってしまう原因の1つに小腹がすいたと感じて間食してしまうことです。

しかし、小腹がすいたとは偽の食欲で5分以上もちません。

小腹がすいたと感じたときは、歯磨きをして誤魔化すのがおすすめ。

 

太る人の食卓

大皿料理はNG

太る食卓は大皿料理が多いです。

1人がどれだけ食べたのかわかりにくいのでNG。

1人分を取り分けて小皿で食べるのがおすすめ。

またランチョンマットを敷いて、そこに乗るだけのお皿にするというのもいいそうです。

 

副菜を増やしてベジファースト

副菜が少ないのも太りやすくなります。

繊維系の副菜を増やして、先に野菜を食べるようにしてベジファーストがおすすめ。

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夕食にドカ食いはNG

朝食抜き、昼食そば、夕食ドカ食いというピラミッド型の食事はとても太りやすいです。

食べるのなら朝食に食べて、夕食は少なめにするのが瘦せやすいポイント。

どうしても夕食が遅くなる人は夕方に軽く食べて分食をし、深夜には糖質を抑えたものを食べるようにしたほうがいいです。

また、朝食抜きは特にNGで、空腹時間が長くなって飢餓状態になって、吸収しやすく脂肪は燃えにくいという状態になっていしまいます。

 

有酸素運動で脂肪を燃やす

食事制限では脂肪をつけないということはできますが、なかなか燃えてくれません。

運動ができない人は、台やダンボールを準備して10分でもいいのでステップ運動をするのがおすすめ。

慣れてきたら20分ほど続けるといい有酸素運動になります。

 

ダイエットを続けるポイント

体重計や万歩計をつけて数字を見ることがポイント。

人間は数字を見ることで、続けるモチベージョンになってきます。

 

まとめ

ぜひやってみたいと思います。

 

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