【ラヴィット】テーブルゲーム1番面白いランキング|ベスト10【4月29日】

ゴブレットゴブラーズ (日本語版)

4月29日の麒麟川島さんがMCのラヴィットでは、家族で遊べる一番面白いテーブルゲームランキングベスト10を教えてくれましたので紹介します。

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第10位:リフトイット

2012年にフィンランドで発売され、ドイツのゲーム配信番組で400万アクセスを記録した話題のテーブルゲーム。

フックがついたクレーンを頭に装着し、カードに指定されたとおりにブロックを組み立てるゲーム。

家族で楽しめるアクション型テーブルゲーム。

 

第9位:イチゴリラ

2009年の発売以来累計4万個売れている人気商品。

最大のポイントは、神経衰弱の進化版で、2枚1組のペアだけでなく、イチゴリラは1枚1組~5枚1組までの5通りあります。

5枚1組のパターンでは5枚連続めくらないといけません。

 

第8位:ウボンゴ

2003年にドイツで発売され、世界で500万個以上売れている大ヒットゲーム。

ウボンゴとは脳という意味で、脳トレをしながらパズルゲームができるのがポイント。

1人1枚、図柄の違うカードが配られ、3つのピースを使ってますを埋めます。

さいころの出た目で使えるピースが変わるのが面白いポイント。

 

第7位:ねことねずみの大レース

2002年にドイツで発売され、ドイツの年間ゲーム大賞を受賞した品。

すごろくのようなゲームで、4つのネズミの駒をねこの駒が追いかけるゲーム。

 

第6位:はぁって言うゲーム

2018年に日本で発売されたゲーム。

3年で56万個売り上げています。

30種類のセリフカードがあり、それぞれには8つのシチュエーションが書かれており、声と表情だけで1つのシチュエーショを選び、残りの人たちがあてるゲームです。

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第5位:ナンジャモンジャ

累計100万個売れているテーブルゲーム。

12種類のキャラクターが5枚ずつ、合計60枚あります。

キャラクターにあだ名をつけ、すでにあだ名をつけたカードが出たら、その名前を叫びます。

一番早かった人が場に出ているカードをもらえ、最後に一番多かった人が勝ちです。

 

第4位:ドクターエウレカ

玉が2個ずつ入った筒が3個があり、引いたカードと同じようにできればOK。

直接手で触ったり、こぼしたら負け。

できたらエウレカと叫びます。

 

第3位:くるりんパニック・リターンズ

1994年に発売され、リメイクのたびに完売しているゲーム。

鶏が描かれたコインを守るゲームです。

パドルを押して飛行機のコースを変えて、最後までコインを守り続けた人が勝ちのゲーム。

 

第2位:おばけキャッチ

判断力と反射神経が試されるゲームです。

めくったカードのイラストを見て、正しい駒を取ります。

 

第1位:キャプテン・リノ・巨大版

2011年にドイツで発売されたゲーム。

屋根カードと壁カードがあり、壁カードを立てて屋根カードをのせていくゲーム。

壁カードは屋根カードに書かれた部分にしか置けません。

さらにリノカードを使うと次の人がリノという駒を指定された場所に置かなければいけません。

 

まとめ

ぜひ参考にしたいと思います。

 

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