【世界一受けたい授業】成績が上がる人・上がらない人の7つの違い|せかじゅ【3月26日】

勉強「しなきゃ」が「したい」に変わる 成績が上がる学びの習慣

3月26日の世界一受けたい授業では、成績が上がる7つの方法を教えてくれましたので紹介します。

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①勉強前に運動する人は成績が上がる

勉強の前に運動をすると集中力が上がり、効率が上がります。

2~3分の軽い運動を行うことで、脳の働きが良くなります。

 

②暗記するときに感情を口に出すと成績が上がりやすい

暗記をするときに感情を口に出すと覚えやすくなります。

声に出して感情を口に出すことで、この記憶は大事と判断し、記憶に残りやすくなります。

 

③楽器を演奏する人は成績が上がりやすい

チリの研究で、日ごろ楽器を演奏する子供は、記憶力と注意力が高い報告されています。

 

④決断するときは重低音がきいた曲を聴くと決断力が上がる

アメリカとフランスの研究で、重低音がきいた曲を聴くことで、決断力が上がると報告されています。

We Will Rock Youがおすすめとのこと。

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⑤ルーティンをすることで集中力が上がる

勉強や仕事の前にルーティンをすることで集中力が上がります。

ルーティンを行うことで、脳のスイッチが入って集中力があがります。

 

⑥やらないことリストを作る人は成績が上がる

やらないことを決めると成績が上がりやすくなります。

受験前になると人が使っている参考書がよく見えたりしますが、新しい参考書に手を出さないや、ゲームを〇時間以上しないなど、やらないことを決めるのがおすすめ。

 

⑦会社や習い事に同じ道を通る人は成績が上がりにくい

同じ道を通る人は成績が上がりにくいことが分かっています。

前頭前野に刺激が入らずに、脳が活発に動いてくれません。

目に入る景色を変えることで、新しい刺激が入るので脳が活発に動くようになります。

 

まとめ

ぜひ参考にしたいと思います。

 

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