【シューイチ】世界のミリ知ら飯 第6弾 HOTな冬グルメ編|モンゴル・スウェーデン・ネパール【12月19日】

世界を食べよう! - 東京外国語大学の世界料理 -

12月19日のシューイチでは、世界のミリ知ら飯 第6弾 HOTな冬グルメ編を教えてくれましたので紹介します。

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モリンホール屋「バンシタイ・ツァイ」(東京・新宿)

モリンホール屋さんは新宿でモンゴル料理がいただけるお店。

ゲルの内装で羊料理などが人気です。

また民族衣装のデールを無料で貸してくれたり、馬頭琴の演奏もしてくれます。

 
 
 
 
 
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こちらで紹介されたバンシタイ・ツァイは羊肉を茹でたスープに餃子が入った一品。

 

レストラン ストックホルム「ヤンソンの誘惑」(東京・赤坂見附)

赤坂見附駅から徒歩1分、ミートボールを甘酸っぱいコケモモジャムにつけて食べるショットブッラルや、トナカイ肉のステーキなど60種類以上のスウェーデン料理がいただけます。

 
 
 
 
 
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こちらでいただけるミリ知ら飯は「ヤンソンの誘惑」です。

菜食主義のヤンソンが誘惑に負けてしまったという由来の料理で、味の決め手はアンチョビ。

玉ねぎ、じゃがいも、生クリーム、フレッシュクリーム、オイルサーディンをペースト状にして加えた、スウェーデン流のポテトグラタンです。

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レッサムフィリリ「ギャコック」(東京・高輪)

高輪ゲートウェイ駅から徒歩5分。

エベレストのシェルパ族のランチのシェルパセットや、ネパールのチキン料理のチョエラなどの伝統のネパール料理がいただけます。

 
 
 
 
 
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Nepali Restaurant ネパール料理バルピパル(@barpipal_)がシェアした投稿

こちらで紹介されたミリ知ら飯は「ギャコック」です。

3億8000年のヒマラヤの岩塩の煮込み料理で、ジンブー、ティルムなどネパールのスパイス40種類と手羽元、豚骨で取ったスープが特徴。

そのスープにスペアリブに手羽元、根菜類や野菜をたっぷりと入れたお鍋です。

 

まとめ

ぜひ参考にしたいと思います。

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