【所JAPAN】埼玉 麺-1グランプリ|大宮・白岡・所沢・行田【4月19日】

4月19日の所JAPANでは、埼玉 麺-1グランプリとして、おすすめのお店を教えてくれましたので紹介します。

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大宮ナポリタン(さいたま市大宮区)

埼玉の食材を使用し、もちもちのスパゲッティが特徴の大宮ナポリタン。

 
 
 
 
 
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たっぷりの量で濃いめの味付けなのでお酒のおつまみにもなると人気。

大宮で50店舗以上のお店で提供されています。

埼玉県食材を1種類以上入っていて、オレンジ色ならOKとのことです。

中にはラーメンのものや、巻きずし状のものがあります。

 

シラオカ麺(白岡市)

見た目が白ならOK、白岡で買った食材なら産地不問というゆるいご当地麺。

カレー南蛮もチーズと餅がのっていればシラオカ麺というハチャメチャさ。

2017年に9店舗で誕生したシラオカ麺ですが、コロナなどの影響もあり現在は4店舗まで減ってしまっています。

しかし、とんかつ福いちさんは、シラオカ麺にかなり力を入れられていますので、こちらでいただいてみたいですね。

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ところざわ醤油焼きそば(所沢市)

所沢産の野菜を使用し、麺も所沢産の焼きそば。

しょうゆも江戸時代から続く、深井醤油の焼きそば醤油を使用。

にんにく、しょうがが効いており、もちもち麺が特徴のご当地麺。

 
 
 
 
 
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ところざわ醤油焼きそば1号店は食処酒処 新むさしさん。

醤油屋さん、製麺屋さん、市長さんがいるところでノリで始まったそうですが、今では60店舗以上も参加する大所帯のご当地麺となっています。

 

フライ焼きそば(行田市)

 
 
 
 
 
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薄く焼いたお好み焼きのようなフライという名前の生地に焼きそばを包んだ一品。

濃厚なソースで味付けをしており、食べ応え抜群。

フライは大正時代に足袋工場に勤める、女性従業員たちのおやつとして普及した料理で、そのフライに包む具材として発展したのがフライ焼きそばです。

 

まとめ

ぜひ参考にしたいと思います。

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